【ハリポタ魔法同盟】登録簿について

登録簿 攻略

ハリーポッター魔法同盟では登録簿というものがあります。
登録簿ではさまざまな人物や魔法生物、メモなどの情報が記載されています。
図鑑的な役割があると思われます。

ここでは登録簿に記載されているキャラクターなどを紹介しています。
またかけらの数なども記載していきたいと思います。

登録簿一覧

魔法生物飼育学

ハグリッドの小屋

ルビウス・ハグリッド

かけら1
半巨人であり、森版であり、魔法生物飼育学の教授であるルビウス・ハグリッドは、紅茶、ガーデニング、そして魔法生物(特に極度に危険な種類)を好み、忠実なボアーハウンド犬のファングをいつも傍らに連れている

ノルウェー・リッジバック種の子供

かけら8
ノルウェーを原産国とするノルウェー・リッジバック種は、他のドラゴンよりも比較的早い段階で火を吹くことを覚える。ハグリッドはこのノルウェー・リッジバック種の子供を違法に孵化させ、ノーバートと名付けたが(後に雌であることが判明し、ノーベルタと改名)が、最終的に彼女はドラゴン保護区で育てられることになった

ペガサス

かぼちゃ畑

ニールズ

かけら1
あらゆる魔女と魔法使いにとって素晴らしいペットとなるニールズは、高い知能と怪しい人間を見破る能力を持った猫科の魔法生物である。純血のニールズを飼うには特別なライセンスが必要な為、普通の家猫と掛け合わされることが多い

ヒッポグリフの雛

かけら1
ヒッポグリフは、地上に巣を作り、そこに大きく壊れやすい卵を1つ産む。卵は24時間という驚くべき早さで孵化し、孵化した雛は1週間以内に飛べるようになる

レタス食い虫

かけら1
歯を持たない大きな褐色の芋虫であるレタス食い虫は、魔法省分類において、記録上もっとも低いランクの区分であるXクラス「つまらない」に分類されている

アクロマンチェラの卵

かけら1
アクロマンチェラの卵は、取引禁止品目Aクラスに指定されている。卵の大きさはビーチボール程で、アクロマンチェラの雌はこれを一度に百個まで産むことがある

禁じられた森

ユニコーンの子供

かけら4
ユニコーンの子供は、最初は金色をしていて、その後銀色に変わり、成熟すると白くなる。ユニコーンはヨーロッパの森に生息し、彼らの角、血、たてがみは、そのすべてが誰もが欲しがる魔法の品である。

闇の魔術

ボージン・アンド・バークス

アズカバンの脱獄囚の指名手配ポスター

かけら1
吸魂鬼のよって隙無く守られたアズカバンは、魔女や魔法使いの要塞監獄である。吸魂鬼は、あらゆる楽しい思考を食いつくし、囚人を抜け殻以外の何者でもない状態にする。そうなってしまえば、あらゆる希望は失われ、脱獄はほぼ不可能とされる。

最も邪悪なる魔術

かけら1
「最も邪悪なる魔術」は、かつてニワトコの杖の持ち主だったゴデロットの著書である。闇の魔術について詳しく研究されているが、分霊箱に関する価値ある情報は書かれていない。勢いよく閉じると幽霊のような叫び声を発する

姿をくらますキャビネット棚

かけら4
一組の姿をくらますキャビネット棚があれば、2つの場所を行き来することができる。だが、両方の棚が無傷である場合にしか移動できない。ドラコ・マルフォイが夜の闇横丁とホグワーツの間を移動するのに使ったことでよく知られる

夜の闇横丁

鬼婆

かけら4
鬼婆は非常に年老いた醜い魔女の姿をしていて、子供たちをたべてしまう。初歩的な魔法の力を持つ鬼婆は、完全に陳腐かつ偏見に満ちた「魔女」の描写としてマグルのおとぎ話に登場する

魔法省の死刑執行人

かけら4
魔法省の死刑執行人は、魔法省があまりにも危険だと見なした魔法生物を死刑に処する責務を負っている。魔法省の死刑執行人、ワルデン・マクネアは、ヒッポグリフのバックビークを処刑する任務を課せられたことでよく知られている

没落した魔法省のアトリウム

ヴォルデモートの肖像画

かけら8
ヴォルデモート卿は、不死への鍵の発見に取りつかれた、史上最も強力かつ危険な闇の魔法使いである。こうした肖像画は、芸術家から見た生きた対象物の表現にすぎないと見なされている

ホグワーツ校

闇の魔術に対する防衛術の教室

グリフィンドールの生徒

かけら1
夕刊で、騎士道精神があり、鋼の精神を持つグリフィンドールの生徒は、ハリーポッターやアルバス・ダンブルドア、リーマス・ルーピンから受け継がれてきたものを分かち合っており、スリザリンに対して激しいライバル意識を抱いていることでも知られている。

レイブンクローの生徒

かけら1
レイブンクローに所属しているのは、賢く、創造的で、競争心の強い生徒たちである。レイブンクローの談話室に入るためには、謎かけに答えなければならない。ルーナ・ラブッド、ギルデロイ・ロックハート、ギャリック・オリバンダーは、皆レイブンクローの出身である

ハッフルパフの生徒

かけら1
ハッフルパフの生徒は、忍耐、勤勉、忠誠を体現している。セドリック・ディゴリー、ニンファドーラ・トンクス、そしてニュート・スキャマンダーは、皆ハッフルパフ寮の誇りとなった。談話室への入室方法は、入り口にある樽を「ヘルガ・ハッフルパフ」のリズムで叩くことである。

スリザリンの生徒

かけら1
野性的で狡猾、そして機知に富んだ生徒たちがいるスリザリンには、ドラゴマルフォイ、セブルス・スネイプ、そしてトム・リドルが名を残している。壮観なスリザリン談話室は、黒い湖の底、ホグワーツの地下牢にある。

動く階段

ポモーナ・スプラウト

かけら4
ポモーナ・スプラウトは、ホグワーツ魔法魔術学校の薬草学の教師であり、ハッフルパフの寮監でもある。朗らかな雰囲気で知られるスプラウト先生は、スリザリンのバジリスクに攻撃されて石になった生徒を治療するため、マンドレイク回復薬の製造に尽力した

大広間

ホグワーツの伝説

必要の部屋Ⅰ

フィルチとミセス・ノリス

かけら1
管理人アーガス・フィルチと猫のミセス・ノリスは、よくホグワーツの廊下を歩き回り、悪さをしている生徒がいないか見張りながらポルターガイストのピーブズの愚痴をこぼしている。一度校則違反を見つければ、フィルチは嬉々としていくらでも記録を残す

若き日のルーナ・ラブグッド

かけら4
愉快なほど奇妙で風変わりなルーナ・ラブグッドは、知的で鋭い洞察力を持ち、無慈悲なまでに率直なハリー・ポッターの友人である。「ザ・クィブラー」の創始者ゼノフィリウス・ラブグッドの娘であるルーナは、決闘の才能に恵まれ、第二次魔法戦争の間にはいくつかの戦闘でその勇敢さを証明して見せた

ウィーズリーの花火

かけら1
ダイアゴン横丁93番地にあるウィーズリー・ウィザード・ウィーズは、様々な魔法の花火を揃えている。いくつかの種類には魔法がかけられていて、中には誰かが消失呪文を試みるたびに増殖するものや、失神呪文をかけられたときに爆発するものなどもある

魔法薬学の教室

ヘドウィグ

かけら1
ふくろうのヘドウィグは、誕生日のプレゼントとしてハグリッドからハリーへと贈られた。彼女は数年間に渡り、ホグワーツで過ごすハリーの忠実なペットだった。彼の手紙を配達し、毎年夏にダーズリー家に戻るときは、ずっと側に居続けた

チェスの部屋

若き日のロン・ウィーズリー

かけら4
ウィーズリー家の息子としては一番下の子であるロンは、ホグワーツで最初の歳にハリーポッターと友達になった。ハリーがヴォルデモート卿のもたらす辛い試練を乗り越えるのに力を貸し続けたロンは、ホグワーツの戦いで立派な姿を見せるまでに成長した

魔法省

魔法省アトリウム

省内連絡メモの群れ

かけら4
イギリスの魔法省の各部門は、省内連絡メモという紫色の自動紙飛行機によって円滑に連絡を取り合っている。それまでの連絡手段はふくろうであったが、糞による惨状を招いたために降板させられてしまった

魔法省職員

かけら1
魔法省は、イギリス内においての主要管理機関としての役割を果たしている。魔法省のために働く大臣は、法の施行から研究および教育、伝統的な統治といったあらゆる種類の重要な仕事をこなす

日刊予言者新聞のスタンド

かけら1
「日刊預言者新聞」は、イギリスで唯一の公式な魔法界の報道機関で、毎日2つの版が発行され、ふくろうによって魔法使いや魔女に配達される。イギリス魔法省と密接な繋がりがあり、時折偏向が見て取れると主張する者もいる

魔法省の行政官

かけら1
魔法省には数百人におよぶ様々な能力の職員がいるが、その最重要任務は機密保持法の執行である。1692年に制定されたこの法律は、魔法界とマグルの世界の分離を成功させてきた

魔法省アトリウムⅡ

十号法廷

マッド-アイ・ムーディ

魔法動物学

ニュートのスーツケース

若いグラップホーン

かけら1
ヨーロッパの山地に生息するグラップホーンは、大型で獰猛な背の曲がった生物である。その角は魔法薬の材料として非常に需要が高い。1926年、ニュート・スキャマンダーは最後のグラップホーンのつがいを所有し、再増殖させるために活動していたことが知られている

ビリーウィグ

かけら1
オーストラリア原産の虫であるビリーウィグに刺されると、めまいと空中浮遊を起こし、刺されすぎると空中浮遊が何日も続くことがある。針は複数の魔法薬に使われるため、非常に人気が高い

ニフラー

かけら4
ニフラーは、光るものを愛するかわいらしい生物である。しかし、目を離すと非常に厄介ないたずら者となることもある。彼らの貴金属を見つけ出す能力は、魔法使いが財宝を追い求めるときの手段として利用されることも多い

ニフラーの子供

かけら1
ニフラーは、最大8匹の子供を一度に産む事が可能で、その毛色は一般的な黒の他に、茶色と白、灰色と白、そして三色とさまざまだ。彼らは、艶やかなものやキラキラしたものすべてに対する本能的な愛とともに生まれてくる

ムーンカーフ

かけら4
ムーンカーフは極度に内気な生物で、満月の闇にしか巣を離れることがない。夜明け前に回収された彼らの糞は、魔法の植物をより丈夫に育てることができると考えられている

セントラルパーク

エルンペント

かけら1
エルンペントは、あらゆる呪文を弾く極めて厚い皮と、爆発する液体が入った角を持つ巨大で危険な生物である。その角と尾、そして爆発する液体は、非常に需要が高い

ニューヨークシティ通り

オカミーの卵

かけら1
オカミーの卵は純銀でできていて、大人のオカミーに用心深く守られている。鉱石としての純粋な価値を別にしても、フェリックス・フェリシスという魔法薬の材料として不可欠なため。信じがたいほど高価である

魔法ゲーム・スポーツ部

ワールドカップの競技場

ゴブストーンセット

かけら1
プレイヤーが失点すると、ゴブストーンが悪臭を放つ液体を吹き付ける、ビー玉遊びににたややこしい子供用ゲーム。子供向けという位置づけにもかかわらず、ゴブストーン世界選手権大会は、熱烈な愛好者たちにとって非常に重要な大会であるとされている

クアッフル

かけら1
クアッフルは、奇妙な形をした30センチほどの赤い革のボールで、クィディッチの試合ではこれを投げて大きな輪に通すことで点が入る。クアッフルが輪を通過するたびに、投げたチームは10点を獲得する

魔法のマイク

かけら1
マグルのメガホンに似たこの道具は、マグルの製品よりもさらに音を大きくできるように魔法がかけられている。魔法のマイクは広い場所に声を響き渡らせることが可能で、魔法スポーツのイベントで好んで使用される音声拡大手段である

チャドリー・キャノンズの選手

かけら1
長きにわたる敗北に耐え忍んでいるチャドリー・キャノンズは、かつては有名なクィディッチチームだった。1972年、チームのモットーを「勝つぞ」から「祈ろう、なにとぞうまくいきますように」へ変更した

ホグワーツのクィディッチ競技場

ブラッシャー

かけら4
ブラッシャーはゥィディッチの競技場を魔法で飛び回り、プレイヤーを箒から落とす約25センチ大の鉄球ボール。鉄のクラブを持つビーター2人は、試合の間ブラッシャーを打ち払って味方を守ることを目的とする

ビーターのクラブ

かけら4
クィディッチにおいて、ビーターはこの魔法で強化された棍棒を振り回し、自由自在に動く鉄のブラッシャーを味方から遠ざけ、ライバルチームのほうへと向ける(ようにする)。ブラッシャーはかつて岩でできていたが、砕けやすかったため改良が施された

クィディッチのキーパー・ロン

三大魔法学校対抗試合の迷路

ニンバス2000

かけら8
ニンバス競技用箒会社製のニンバス2000は、発売当初は市場で最も早い競技用箒だったが、近年さらに速度に優れたニンバス2001が誕生したため、それはわずかな期間のこととなった

摩訶不思議な人工物

必要の部屋Ⅱ

ウィーズリー家の時計

かけら1
ウィーズリー家の時計は、時を伝えるかわりに「仕事」や「学校」や「命が危ない」のように家族の所在や状況を指し示す

思い出し玉

かけら1
見た目は単なる小さなガラスの球だが、持ち主が何か重要なことを忘れているときは赤く光る煙が満ちる。しかしながら、使用者が具体的に何を忘れたのかを思い出させることはない

ハグリッドの傘

かけら1
魔法の使用が禁じられたため、ハグリッドの杖の残骸は常に彼の手元にあるピンクの傘の中に隠されてると噂されている。ハグリッドはホグワーツを退学になったときに魔法を使う権利を失い、杖を2つに折られていた

おとり爆弾

かけら5
ウィズリー・ウィザード・ウィーズが制作したおとり爆弾は、けたたましい音と爆発で人の気を逸らすために使われてる。爆弾は落とすと歩いていき、大きな音を立てて爆発した後、悪臭のする黒い煙を吐き出し、側にいる人々の注意を集める

ダンブルドアの部屋

ダンブルドアの記憶の戸棚

かけら4
ホグワーツの校長、アルバス・ダンブルドアは、憂いの篩を人目につかないように記憶の戸棚の中にしまっていた。ダンブルドアとハリー・ポッターがさまざまな記憶を見るために用いられ、その中にはスラグホーン先生の記憶と、彼と若きトム・リドルとの交流の記憶も含まれていた

必要の部屋Ⅲ

忍びの地図

かけら4
この魔法の地図は、ホグワーツ全体を示すだけでなく、敷地内に存在する者すべての場所と身分を明らかにする。この地図は、シリウス・ブラック、ジェームズ・ポッター、リーマス・ルーピン、ピーター・ペティグリューの4人の魔法いたずら仕掛け人によって作られた

魔法界の不思議

必要の部屋Ⅳ

オルゴール

かけら1
踊るトロール付きの愉快なオルゴール。オルゴールの中には魔法がかかっているものもあり、その邪悪な鈴のような音を聞いた者すべてを眠らせると言われている

水晶玉

かけら1
占い師たちが「球」と呼ぶ水晶玉は、予言のために使われている。シビル・トレローニー先生によれば、水晶占いは高度な技術で、魔法を学ぶ生徒のすべてが何かを見ることができるわけではないという

ザ・クィブラー

かけら1
「もう1つの魔法界の声」こと「ザ・クィブラー」は、魔法界の大衆紙で、陰謀説や奇妙な物語が頻繁に掲載されている

ホグワーツの門

吼えメール

かけら4
吼えメールは、開封すると著者のメッセージを朗読(通常は非常に大きな声で)する魔法の手紙である。主に罰の一種として使用され、封をされた状態が長いほど激しさを増す

シリウス・ブラックの指名手配ポスター

かけら4
無実の罪で12年間囚われた後、シリウス・ブラックは「動物もどき」の姿で監房の鉄格子を強引に通り抜け、アズカバン刑務所から脱走した最初の魔法使いとなった

キングズ・クロス駅

巨人の兜

かけら4
巨人用の異常に大きい戦闘用ヘルメット。19世紀終盤に大規模な巨人の戦争が勃発し、その対立は魔法史のカリキュラムではO・W・L(普通魔法レベル)の内容となっている

風変わり

風変わりⅠ

吸血鬼

かけら13
吸血鬼は人間の血を吸って生きる、人間の姿をした生き物である。吸血鬼は日中に出歩くことができず、ニンニクをひどく嫌う傾向にある

ピクシー

かけら1
小型で肌の青いピクシーは、悪ふざけやいたずらが大好きな茶目っ気のある空飛ぶ生物である。驚くほど力があり、自分たちだけで人間を地面から持ち上げることもできる

風変わりⅡ

エルクリング

かけら10
エルクリングは、誘惑的なクワックワッという音で獲物をおびき寄せる妖精のような生き物である。人間の子供はこの音に敏感で、エルクリングによる攻撃の不運な標的になることがよくある

チャレンジ

本Ⅰ

本Ⅱ

第1章

ファウンダブルの呪文

魔法省のメモ

光り輝くもの:幻の動植物

光り輝く禁じられた森

記録簿の詳細はまだわからない為、ゲームリリース後に記載したいと思います。